アクセスカウンタ

プロフィール

ブログ名
浮き草の道草
ブログ紹介
根なし草、浮き草のような人生を歩んでいる初老男の道草のブログです。
音楽や読書を中心に昔の思い出をからめて語ります。

zoom RSS ブログ 新着記事

タイトル 日 時
スパニッシュ・アイズ
『スパニッシュ・アイズ』は、フリオ・イグレシアスの歌で有名ですが、わたしが好きなのはこのアル・ディ・メオラのジャズ・フュージョンのバージョンです。アル・ディ・メオラは、「もっともすぐれたジャズギタリスト」に4度も選ばれるという、高度なセンスとテクニックをもったギタリストです。以前『地中海の舞踏』でも紹介しました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/16 21:24
別れの朝
『別れの朝』というと、ペドロ・アンド・カプリシャスの『別れの朝』を思い浮かべますね。そちらは以前取り上げました。切ない恋の終わりを語った歌で、わたしが選ぶ日本の歌10傑に入る曲です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/06/03 23:47
マイ・ハート・ウィル・ゴー・オン
映画『タイタニック』のテーマ音楽です。セリーヌ・ディオンが歌って、映画共々大ヒットしました。『タイタニック』は、豪華巨大客船タイタニックが氷山にぶつかって沈没したという史実をもとにした映画です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/28 21:50
ヤングマン(Y.M.C.A)
『Y.M.C.A』は以前ビレッジ・ピーブルを主にして紹介したのですが、西城秀樹が突然亡くなったので、西城秀樹を主にして再度取り上げます。西城秀樹は63才だったそうです。わたしより若いので、大きな衝撃でした。まだまだ活躍できたはずで大変残念です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/24 23:43
ヴィヴァ!
『ヴィヴァ!』はビバルディの『四季』のうちの『冬』からの編曲です。初めてこの曲を聴いたときは曲名がわからなかったので、「結構有名な曲のはずだが、いったい何だろう」としばらく悩んでしまった覚えがあります。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/20 23:45
もののけ姫
平成9年(1997年)に公開された宮崎駿監督のアニメ映画『もののけ姫』の主題歌として有名になった曲です。映画も超大ヒットして、曲もあちこちで流れていたので知らない人はいないことでしょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/15 18:12
ワイプ・アウト
『ワイプアウト』というと、ベンチャーズを真っ先に思い浮かべる、というよりもベンチャーズの曲だと思っていました。しかし、実はベンチャーズはカバーで別のグループが演奏していたのです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/10 09:01
ノー・モア・ティアーズ
1979年(昭和54年)にバーバラ・ストライザンドとドナ・サマーがデュエットで歌い大ヒットした曲です。正統派歌手のバーブラ・ストライザンドとディスコ・クイーンと呼ばれたドナ・サマーの競演とあって話題になりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/05/03 08:04
ワンサカ娘
ワンサカ娘 昭和40年(1965年)にシルヴィ・ヴァルタンが歌って評判を呼んだコマーシャル・ソングです。シルヴィ・ヴァルタンはこの前々年に『アイドルを探せ』を歌い、世界的なヒットとなったので、シルヴィ・ヴァルタンの起用はよいタイミングでした。おそらくレナウンはこのCMで有名なったのだろうと思います。 ...続きを見る

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 1 / トラックバック 0 / コメント 0

2018/04/29 22:45
みちづれ
みちづれ わたしのこのブログは「浮き草の道草」は、浮き草のような人生を送っている男の道草のような語りということで名づけています。自分の人生が浮き草のような不安定なものだという思いをもったのは、大学時代のことです。恋愛やら学業やら進路やら、いろいろなことで人生を考えているうちに、浮き草のように水の上にただよっているという感覚が身について離れなくなりました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/23 21:00
スペインの微風
スペインの微風 むかしテレビ番組のBGMかなんかで聴いたような気がする曲ですが、それほど有名ではくめったに聴くことはありません。たまに「あっ、これは・・」と思うぐらいです。ホセ・フェレールという19世紀末から20世紀初めに活躍したスペインのギタリスト兼作曲家が作った曲です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/17 00:23
ブルーライト・ヨコハマ
ブルーライト・ヨコハマ どうして「ヨコハマ」とカタカナ書きなのか不思議に思いますが、外人墓地などが有名な横浜ですから、そういった洋風のムードを出したかったのでしょうか。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/12 00:00
アブドゥラ・ハルキ
久々の中東です。ユーチューブで中東の音楽を探っているときに見つけた映像です。「Abdulla Harki」を「アブドゥラ・ハルキ」としましたが、正式な発音はわかりません。人名のようです。他にも「Abdulla Harki」がタイトルになった曲がユーチューブにはいくつも挙がっていますが、いずれも曲名はないようです。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/07 21:57
パリのめぐり逢い
パリのめぐり逢い 1967年(昭和42年)の同名のフランス映画の主題曲です。わたしはおそらく高校1年生でした。映画は見ていないはずですが、助演女優のキャンディス・バーゲンの知的な美しさはよく覚えています。この主題曲もよく聞いた気がするのでテレビやラジオで流れていたのでしょう。 キラリン、キラリンと始まる鉄琴のような音が特に印象的です。全体にゆったりとして単調ではありますが、甘いムードで当時から昔を思い出すような懐かしさを感じた... ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/04/01 14:30
アイスクリームの歌
アイスクリームの歌 童謡というだけで古く感じてしまうのは先入観ですが、童謡の中でも結構最近の歌のように感じていました。アイスクリームという素材の新しさと歌詞の斬新さからだろうと思っていました。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/03/24 11:56
オペラ座の怪人
「永遠の愛」などということばは若いころだけ胸に刻み込むことばだと思います。人生を経てきた今となっては「何を夢のようなことを言ってるんだ。年をとって、しわくちゃのおじいさん、おばあさんになっても永遠の愛か」などと、からかわれてしまいますが、今では理想ではあります。 この永遠の愛を小説で感じさせてくれたのは『嵐が丘』でした。映画にもなり、リアルタイムでは見ていないのですが、のちにビデオで見たことがあり感動した覚えがあります。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/03/19 21:52
早春賦
早春というには少し暖かくなりすぎたような気もする今日このごろです。春になるとこの『早春賦』を思い出すのは歳をとったせいなのでしょう。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/03/14 12:01
イフ・アイ・クッド・ターン・バック・タイム
イフ・アイ・クッド・ターン・バック・タイム 1989年(平成元年)にシェールが歌ってそのPVの奇抜さで度肝を抜いた曲です。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/03/07 23:26
サンダーバード
サンダーバード 1965年(昭和40年)からイギリスで放送された人形劇によるテレビ番組です。日本では、昭和41年(1966年)から1年間放映されたようです。その後も再放送が何回もされているため、わたしが見たのはいつなのか記憶が不鮮明ですが、登場人物のひとりであるペネロープの声が黒柳徹子だったことだけは覚えています。わたしの家にテレビが入ったのが中学生のころだったので、そのころかもしれません。それとも再放送を見たのかな。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/03/01 12:34
ハレルヤ
「ハレルヤ」は「主をたたえよ」という意味で、もとはヘブライ語からきているそうです。したがって、いろいろな『ハレルヤ』があるのですが、ヘンデルのオラトリオ『メサイア』に出てくる『ハレルヤ』がとくに有名です。わたしはキリスト教徒ではないので宗教的なかおりのする曲はもともと好きではありませんが、ときどき感動的な名曲があることはたしかです。曲のよさはまた別物と考えなくてはいけません。 ...続きを見る

ブログ気持玉 / トラックバック / コメント

2018/02/21 22:45

続きを見る

トップへ

月別リンク

浮き草の道草/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる